それは、夫とメールのやり取りすること

今彼は仕事でヨーロッパにいるので、1日1通くらいeメールのやり取りしてる。
メールボックス覗くたび、夫からのメールが来ていないかわくわくする

私はほぼ毎日、息子が寝てからまるで日記のような長文メール(笑)を送っている

夫から送られてくるメールの内容を、フェイスブック覗いて先に知ることも時々☆笑
ところで☆
私は結局実家には帰りませんでした。
理由は、息子が水疱瘡に罹っちゃったから><
水疱瘡についてはまた詳細を記録しとこうと思っている。(できるかなー)
息子にとってひとつの試練だったけれど、無事に乗り越えられたようで何よりです

さて最近は、ひのじぃ(失礼!)のお言葉に
毎朝癒されております

ので、ご紹介→コチラ
これを毎朝覗くのも、最近の日課☆
「その深い悲しみも、やがては優しい思い出に変わるときが必ず来ます」
この言葉に、心うたれました。
たしかに、そうかも。
ある程度長期間生き長らえなければ実感できないことだからこそ
ひのじぃがおっしゃると説得力があるし、
すばらしく重みがある。
幼い頃に父が他界したことは
この世でいちばん悲しく辛く苦しい思い出だったけれど
20年経った今では確かに、もちょっとマイルドな思いでに移り変わりつつあるもんなぁ。
ただ、その深い悲しみのど真ん中にいる人にとっては
気休めにもならないことばのように聞こえるかもしれない とも思う。
ひのじぃは今年101歳を迎えられるそうです。
これからもずっと健やかに長生きされることを願ってやみません
