その光景を目の前に
心中 やはり冷静ではいられなかった

泣きたい気持ちだった
家の近所で
軽めの交通事故に遭って(夫が当てられた)
足が痛くて
金曜日のこの時間帯は診察終わってる病院が殆どだから
救急車に乗って行ったと警察の方がおっしゃってた。
軽ーいケガで済んでいますように。
その場に居合わせなかった私は
たまたま事故直後のタイミングで夫に電話してそれを知った。
夫がどんな車に
どれほどのスピードで
どのような力のかかりかたで当てられたのか
詳細を知らず
だから心配になるし心細い。
夫とも電話で喋ったけれど
今は受診してるからか連絡つかず。
夫が限りなく軽傷であることを
息子と一緒に祈っている。