親バカツブヤキ
隣でぐっすり眠ってる息子が
可愛くってしょうがない



時々動いてみたり
微かに『きゅうっ』って声を出したり
時にはオジサンの声のような唸り声あげたり
笑ったり
しかめっ面したり。。。
何もかも
すべてが愛おしい

脅威的なスピードで日々成長していく息子。
一挙一動、
どんなに小さなことも、見逃したくない


…次の授乳時刻まで寝て体を休めなきゃいけないけれど
ついつい息子を見つめてしまい、
あっという間に時間が経っちゃう


名残惜しいけれど
思いきって目を閉じよう。
次起きた時に
とびきり元気な笑顔で息子に『おはよう
』って挨拶できるように。もう明け方だけど
オヤスミナサイ。。。
