昨日の夕食後、
発表資料を作っているうちに眠たくなってベッドへ行った夫

寝るには少々早い時刻だったけど
私もくっついていった。
少しでも長い時間、彼の近くにいたかったから。
そして、私が夫を抱きしめる格好で寝た


夫が寝付いた頃合いを見計らい
残ってる家事のためにそっと離れようとしたら…
夫は目を覚まし
『はなれたくない。』と言い、
さらに力を込めて抱きしめてきた

これを繰り返すこと数回。
疲れて寝付いたところで何度も起こしちゃって申し訳なかったけれど
それ以上に幸せを感じたよ

愛する喜び
愛される喜びを 感じた

この幸せを心にとどめておきたくって
ちょっぴり照れくさいけど、文章に残します
