今までお腹の左下ばかりむにょむにょしてたけれど
さっきから右下もむにっとしてる!
赤ちゃん、体の方向変えたのかな?![]()
今日も元気そうで嬉し~い![]()
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夫との今までを
急に書き留めておきたくなって、記録します![]()
夫に出会ったのは、学生時代。
もう7年前のこと。
某球技部活の部長をしていた彼。
初めは体育会系オーラを感じて避けていたけれど
(当時の私は体育会の部活に所属していたくせに インドア派だったのー笑)
優しさにどんどん惹かれていって、急接近したのが6年前。
お互い実習中で、特に私は初めての実習に困難を感じていた時期で
恥ずかしながら逃げ出しかけた日もあった。
そんな私に呆れることなく
優しく励ましてくれる彼の存在が、当時の私には大きな支えだった。
一緒に遊ぶ機会が増え
交際しはじめて
私はどんどん彼のことが好きになっていった。
大学のイベント、ランチ、ディナー、美術館、遠出ドライブ、夏の花火、秋の登山、冬の星空、お家でごはん、小旅行。。。
彼との時間があったからこそ実習を乗り越えられたし、
時間を作りたいがために、毎日の課題も集中して取り組めた覚えがある^^笑!
国家試験に向けての勉強中も、疑問があれば自分の勉強の手を止めて解説してくれた。
とってもわかりやすかった。
今でもそう。
私の理解度に合わせた表現で、かみ砕いて説明してくれる。
職場の後輩や同僚、友達に対しても、等しく同じ態度。
そういう優しさも 好き。
いつも、本当に感謝している。
「お互い◎◎年間修行して、○年目になったら一緒に暮らそう。」
この言葉が彼の口から出た時、
凄く凄ーく嬉しかった。
2人の未来を思い描いてくれているんだなぁって感じられて^^
卒業年が一緒で、2人で和装して写真を撮ったのも良い思い出![]()
袴と振袖。
まるで、結婚式か結納か見間違えちゃう雰囲気で
思わずにやけてしてしまった^^
進学、就職で遠距離恋愛だった数年間は、
彼の仕事が多忙を極め
会えたのは1年に2~3回程度。
でも、「いつだって心は傍にいるよ」って2人で言い合って
離れていても心は一緒だった。
毎年夏休みだけは予定を合わせ、日にちと体力の許す限り遠くへ旅行した。
一緒に過ごす数日間は幸せすぎて、
別れ際に涙が滲んだのも今となっては良い思い出。
青春だね~^^
一緒に暮らし始めてからは、
彼自身も仕事が大変なのに
慣れない土地で暮らす不安と祖父母の健康不安を抱える私をあったかく包んでくれた。
いらついて、夫に八つ当たりしてしまうことも多々あるけれど
それでもあったかく包んでくれている。
どれもこれも、懐かしい大切な記憶![]()
結婚後は、さらに頼もしさを感じるようになってきたよ。
言葉を尽くしても感謝の気持ちを表せないのがもどかしい(><)
この世界に生まれ、夫と出会えて幸せ。
一緒に人生を歩めて幸せ。
愛し合えていて幸せ。
だから今この一瞬一瞬を、大切に噛みしめていきたい。
――――――――――
私は、夫より先に死なないと決めている。
約束している。
愛する者を残して先に彼岸へ行く者も苦しいだろうけれど
後に残される者の嘆き悲しみを、夫に味わわせたくないから。
嘆き悲しみを乗り越えてこそ見える世界もあるけれど、
これは夫に経験させたくない。
残酷なことだと思ってしまう。
だから私は、最高の笑顔で夫を見送って
色々整理した後すぐに 此岸を離れたいと思っている。
(~赤ちゃんが生まれてきたら、この考えも変化していくのだろうか?きっとそうなんだろね。)
こんなこと考えない方が毎日気楽に過ごせていいと思うけれど
なんだか今は、こんなことを考えてしまうきぶん。。。
夜はいけないね(><)
さ![]()
また朝日が昇れば陽気になれるはず!
早く寝よっと
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