20代最後のこの年に、一生忘れる事の出来ない日になりました
先月末より一緒に住みだした彼と待ち合わせをして、レストランへ
ワタシが夜景スキなのを知っている彼は、夜景の見える高層ビル内のレストランを予約してくれました。
ただし、禁煙席
笑 喫煙者二人には少々手持ち無沙汰でしたがそれでもゆっくりとお食事を楽しみました
途中、突然店から○○様お電話です・・・
っと。笑
これは怪しいですよね
怪しいと思いながら時間は流れ。
どーぉもワタシにトイレに立って欲しいようで。特別行きたくなかったのですが、トイレ
へ。
お食事を開始して2時間、そろそろ帰ろうかという場面でした。
トイレから戻ってきた私に彼は唐突に、そろそろ付き合って1年9ヶ月になるよねぇって![]()

ワタシは、急にドキドキと恥ずかしさが込み上げてきて、チャチャを入れながら会話はまとめに入り。。。。
ついに
カレから。。。。
1年9ヶ月経って、オレにはspring123しか居ないって思いました。
ワタシが夢に見ていたバラの花束を彼はプレゼントしてくれました

泣きましたねぇ~
うえぇ~んって泣いた記憶があります。笑
返事は?っと聞く彼によろしくお願いします。っと答えるのが精一杯でした。
その後も二人で住んでいる家に帰り
、この人が旦那様になるのねぇっと1人しみじみ。
出会いから今日に至るまで、今日の今日までなんだか不思議なカンジで。
29歳HappyStartの始まりです![]()
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っと。