異動の時に気をつけたいこと | モラハラを乗り越えて、楽しく育児を!

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シングルマザーです。息子がいます。大変なこともあるけれど、可愛さが勝つ♪
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看護師の退職や休職で人員不足になり

やっと異動でその穴が少しふさがりました。

 

一人は看護師の年齢的にベテランの人。この病院での勤務は片手ほどあるので、そこそここの病院のルールも知っているはずの人です。

 

 

だけど、いくら療養病棟という枠が同じとはいえ、病棟が違えば患者さんの層が違う。主治医が違うから指示の出し方や処置数も違う。

 

その病棟なりの処置や体交枕のルールなどもある。

 

だから、異動してきたときは一つひとつ確認することが大切です。

特に拘縮がひどくて特殊な形にクッションを入れている患者さんなど。異動した者同士で考えるくらいなら聞く方が早い。

 

だけどベテランのプライドか!?

聞かない。

 

で、異動前のやり方かは知らないけれど、違うことをしている。

 

それを同じくらいベテランの人に指摘されていた。その人も、朝の申し送りのみんながいる前で指摘した、その方法も良くない。

 

だけど、それをそこそこ入職してから日の浅い人にかなり愚痴っていたらしく。

「教えてもらってないのに違う言われても知らんわ」等と。

 

愚痴られた人は、聞いてられなくて席を外す

 

 

これが今だけなら良いけれど。。

 

 

 

異動して新たな病棟で働くときは、

謙虚さ、大切だな~と感じました。