特定看護師になり、週に1回皮膚科の往診時に、
デブリードマン(褥瘡の壊死しているところを切除すること)を
皮膚科医指導の下、させてもらっている
先生に側で見てもらいつつ、この辺りで今日は良いかなと思ったところで、先生に確認。
で、指導があったり、
難しそうな時は、先生が変わってくれたりもする。
いつものように、デブリを始め、
先生に確認してもらうために、「先生どうですか?}と
振り返ったら、
先生っ! いない…![]()
もう、次の患者さんのところで、軟膏処置してた![]()
「もう任せて大丈夫かなって思ったから」
おぉ! ![]()
一人立ちに向けて、一歩成長できたのかなって、
うれしかった皮膚科往診時の出来事でした![]()