やっと、ゆうの写真を見ても、涙を流さずに話しかける事ができるようになりました。
腰痛も治まり仕事も復帰したり、新しい園で使うものや服に名前つけたりとバタバタしてるのも良かったのかな…
私は第六感的なものがあって、不思議な出来事がありました。
ゆうが危篤だったあの夜…
発作が起こるたびに、白くやさしい光の玉が飛んでいました。
温かく、優しい…
あれは何だったのか…
きっとゆうの両親が迎えに来てくれたんだろうと。だから、ゆうは独りじゃないと。
旅立った後も、ゆうの存在を感じ、見えないんだけど温かなオーラがわかります。
あっ、今ここに居るなぁと。
違うものまで呼び込んでしまい、参りましたけど^_^;
先週末
夢の中にゆうが会いに来てくれました。
戻ってきてくれたんやね。と、撫でて撫でて抱っこして、沢山散歩にいって
沢山遊んで
そして、私に抱っこされ右肘のとこに顎を乗せ、
幸せそうな顔をして目をつぶり…
腕の中から消えました。
あぁ、本当に旅立ってしまったんだと悟りました
今、私の中のゆうは、発作の苦しそうだったゆうの姿もまだたまに思い出すけれど、
夢の中で私に抱かれ幸せそうに目をつぶったゆうの姿に変わりつつあります
ありがとう、ゆう
ゆうの居ない生活に淋しさは感じながらも、息子と生きていく
いつか虹の橋で再会するその日まで
これからは、また、
息子の育児ブログへ戻ろうと思います。