旦那の資料の内容は、
私の実家依存、産後の情緒不安定、父親不在症候群の子供とは(←だったと思う。)を説明している文章だった。
当時、調停員は、離婚後の面接交渉を言ったり、離婚はするとは言わなかったり、言ってることが矛盾していたといっていた。
私が資料を読んでいたときに、
旦那は調停で、調停員に言ったことを私にしゃべっていた。
(都合のいいように変えてる可能性もありだけど)
『』は旦那
↑は私の考えです
『離婚をいすずが言っていたのは、実家依存やからって言った。』
『実家に近いところに新居を選んだのが失敗やってん』
『いすずはすぐに実家に帰ればいいと思ってる』
↑
確かに実家は3分の距離。
仕事していたときは実家の車で行ってたから、帰りに顔は出していたけど。
(母はいないことが多かったけど、愛犬がいたのと、実家の車は軽で旦那の車はそれより少し大きいから、妊娠中だったし、慣れた車が安心だった)
実家に行くときは旦那が一緒だったんだけどな~
母が愛犬の散歩がてら顔を出してくれたりはあったけど。(旦那はそれも気に入らなかったけど)
出産してからは特にいけるはずも無く、どんなにモラられても、実家に帰ったことなんてなかったのに(-.-;)
旦那は、私がさも実家に入り浸りと言いたかったのでしょうっ
『産後の情緒不安定なときに、自分(旦那)がいすずの土俵に乗ってしまった』
↑何じゃそりゃ!(  ̄っ ̄)
私からいつも喧嘩を売っているような言い方でっ
そしてそれすらも、私の産後情緒不安定で片付けた!?
やっぱり、ちゃっかりと、私のせいにしている(-""-;)
自分の暴言は棚に上げ上げで。←モラの常套手段だけどね
『父親不在症候群はちょうど使えそうな内容見つけたから』だと。
こんなことを、復縁後しれ~っと言った旦那。
事実とか、旦那には関係ないらしい。
自分を有利にできれば、嘘ばかりでもそれでいいようだ(今はモラだから嘘は当たり前だとわかるけど)
実家依存ね…
できることならしたかったな( ̄∇ ̄+)
旦那に「私、実家依存?」と聞くと、「いすずの実家が3分やから言いやすかった」と。
そう……(-""-;)
私の土俵って?
「産後のイライラってあるんやろ?やから、その期間だけは、俺はいすずに怒ったらあかんかったらしいな。いすずの不機嫌は産後やからやろ?」
( ̄∩ ̄#
もともと不機嫌と勝手に判断しているのはいつも旦那。
というより、産後のせいにするな!
私は旦那の中で実家依存で、情緒不安定者にされたのね…
だから、時期がきたら情緒も元にもどるはずだから、離婚はしないってこと?!
旦那よ-、旦那のモラがある限り、きっと私は旦那の中では一生情緒不安定者だわ
それで、円満調停として来た!?
めでたい…めでたい思考回路だなぁ
父親不在症候群に対してはあまり記憶が無いけれど、資料には母親と暮らすより父親との方がアイデンティティがどうのと書いてた気がする。
旦那から学んだら、息子のアイデンティティは拡散するわっ(-.-;)
「離婚拒否して、なんで面接交渉は言ったの?」
「忘れた」
あっそう…
「忘れた」なんて都合のいい言葉。私が言ったら、モラモラ言うくせに(-.-;)
「気になってたなら、何で別居中に一度もHの近況を聞いてこんの?」
「いすずやったらHを大事にするってわかってるから。敢えて聞く必要ない」
この言葉、録音しておきたかった(>_<)
聞いてこなかった事へのただの言い訳だろうけど。
息子への関わり方で愛情は薄いことはわかってる。
(息子への愛情は今回の調停のところで書きます)
この資料によって、今回弁護士を依頼したときはまだ、『モラ』を知らなかったけれど、どういう風に旦那が出てくるかは多少予想でき、弁護士には伝えたけれど…
(その数日後モラハラを知り、衝撃をうけるのですが)
1度目のときは、調停員も私に同情的で、旦那の話半分って感じで聞いてくれていたのが助かった。
2度目(今回)は、モラ疑惑義兄弁護士と組んだことで、ドロドロなんだけど(-.-;)