旦那と出会う数年前まで、そんなに上手くはなかったけれど、サーフィンが好きだった。
専門学校に通い始めて止めた。
テレビでサーフィンをしてるのを見てて、
「息子が少し大きくなったら一緒に海いって、またサーフィンしたいなぁ」 と、呟いたら…
「サーフィンなんかしょうもないっ。そんなん、もうせんでいい」
サーフィンしたことないくせにっ(-з-)
あぁこれで、サーフィンは一生できないな…と
あと、私は小説も好き。息子生まれてからは、あまり読めてないけれど、推理ものと、ハリーポッターが好き。
寝る前にいつも読んでた。
推理ものは古本屋でいつもまとめ買いしてたけれど、そんなことしたらまた何言われるか…
で、買えず。
かといって、図書館で借りるのは厳しい…
息子と愛犬がかじる・破る…
しかも寝る前は、電気消されるから(旦那は真っ暗じゃないと嫌なタイプ)読めないし…
旦那が起きてる時に、読んでたら怒るし…
でもハリーポッターだけは、最終巻読みたくて、かなり前からアピールし…(母からも口添えしてもらい)
なんとか購入♪
昼間の育児・家事の合間に、少しずつ読んでた♪
「ハリーポッターって子供向けなんやろ?恥ずかしないの?推理もんも、そんなん読むならもっとためになるもの読んだら?」
……
カッチーンっっ
そういうあなたはスポーツ新聞か競馬新聞しか読まないじゃなくて?
漫画も読まないけど、活字の本も、というか『本』を読みもしないのに(-з-)
そんな人にためになる本をと言われてもなぁ…
『子はかすがい』を、「子はカスがいい!?何言ってんねん!」
と言った旦那…
……人の趣味を否定する前に、
旦那こそ、どんなジャンルでもいいから、本読めよ( ̄^ ̄)
いや…辞書読めよ…かな?
自分の趣味だけが素晴らしい(`・ω・´)
私の趣味はしょうもない(´・ω・`)
なんだそりゃっ(∋_∈)