去年の今日の記事がAmebaに上がってました。

 

第一志望1回分を去年の今日に終えたようです。

思ったよりできた(算数・社会)科目と

思った通りできなかった(国語)科目と

できないなんて思ってもいなかった(理科)科目

があったのですが、まだ全然平和でした。

 

 

秋は過去問をガンガン進める時期だと思います。

9月から作業のように進める中で

10月を終えた頃には、親は悶々とし始めます。

 

今時期、どれくらい終わってるものなのか?

今時期、どれくらい点が取れてるものなのか?

 

それで最後の保護者会のアンケートに書いてみたり、

個人面談の時に聞いたりするんですが

ばーんとスッキリするような答えはもらえなかった。。。滝汗

保護者会では過去問のできについては一切触れられなかったような。。。チーン

 

 

もちろん、順調に進んでて、

順調に過去問で点も取れてて、

模試の判定もよければ

なんか言ってくれたのかもしれませんが、

どれかが欠けているからこちらは心配なわけで

でもどれかが欠けてるとはっきりとはあちらも言えないのかな、

という感じでした。

 

 

こはるさんは第一志望の過去問はあまり取れませんでした。

当時は口に出すのが怖くて言わないようにしてましたが

ぶっちゃけ

相性が悪い汗

といわれるレベルだったと思います。

 

 

こはるさんの第一志望過去問の進め方はこんな感じ

・12回分(6年分) 4教科 を年内に終わるように進める。

・最新のものから遡っていく方式

・ただし最後に新し目のもので終わりたかったので2018年のものだけ取っておく

 

ちなみに、他には第二志望2年4回分と1月校2年分をやりました。

受験校が少なかったので、やった過去問の量は少なめと思います。

 

 

割と順調に進めていたので、10月末には半分の6回分くらいが終わっていて

しかしその時点で合格最低点を超えたのは

10月末にやった1回だけ真顔

11月最初にやった過去問は、また合格最低点を超えられず

そのあと4回は超えられたものの

12月の半ばにやった最後の過去問で

またしても合格最低点を超えられずチーン

この時、どんな結果も受け入れようと覚悟しました。。。

 

結局

12戦は5勝7敗で負け越していたわけです。

おまけに第一志望は3年前から難しくなったと言われていて、

なのに

9月10月の早い時期にやったとは言え

直近の3年で一度も合格最低点を超えられなかったということで

やはり厳しい戦いなんだと覚悟しました。。。ドクロ

 

 

 

まあ、だから

過去問の相性とか点数なんて

 

気にしなくて大丈夫グッド!ウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

とは、もちろん

言えません

 

 

が、

過去問をやることで戦略を身につけつつ

授業できちんと学力を高めていけば

秋の時点で点が取れなくても

試験の日には十二分に戦えるようになる

と、思いました。

 

 

 

長くなったので続きます。