鬼フェスや鬼ヶ島上陸について考えていたら
あ、おかあちゃん!



思い出したことがありました。
節分の頃
保育園児だったこはるさんと食料品店にいったら
豆についた鬼のお面をみて
こはるさんが
と言い、
店中の人に笑われたことを、、。
そんな昔から、私は鬼だったのかしら。
もうすぐ夏が始まって
そうすると鬼忙しいという意味では
鬼ヶ島上陸かもしれないけど
母が鬼コーチのように厳しく勉強をさせたり、は
やめておこう。
素敵な感じに厳しくできそうにない。
ここ数日は
お風呂入ろう、早く寝よう
しか言っておりませんが
遅くなっても寝る前のおしゃべりはやめられない。
鬼軍曹はサピの先生方に任せて
母は話の聞き役とご飯作りに専念しようかな。