こんばんわ!
ハルです!
今日はものすごく蒸し暑かったですね~。おかげで体がだるいです(笑)。
現在、僕は特定労働者派遣の会社で派遣待ちの状態なのですが、今日の仕事は、朝出勤して、その後少し本を読んで、営業担当と現在派遣されているエンジニアのところへ行き世間話をして終了。帰ってきた時間は15時半でした。
これ仕事行く意味あるのか?と思いながら、でもこれで1日いくらかのお金が稼げるならいいかと思っていますが、営業担当が外部研修を受けろとうるさいです。つくづく会社の組織がちゃんとしていない会社には入るべきじゃないなと思いました。まあ、期間工も決まってるし、明日も面接が2つ入っているので、どうせもうすぐ辞めるんですけどね。
今は終身雇用の時代じゃないのをどうやら僕の会社の営業担当はあまりわかってないようですがね。
今は運のいいことに就職・転職の市場はとても売り手市場となっていて、転職サイトなどに登録すればスカウトなどが毎日たくさん届きます。よく見ていると結構職種など選べます。みなさんももし今の仕事に不満があるのなら活用しみるのをお勧めします。
では簿記の勉強です。
今日からいよいよ商業簿記に入ります。商業簿記ではテキストの最初の方にも載っている仕訳けをマスターします。
貸借対照表と損益計算書の構造を見て、資産、負債、純資産、費用、収益の配置と勘定科目(現金や当座預金、売掛金、買掛金、資本金、仕入れ、売上など)がどこにあてはまるのかが重要です。
テキストの仕訳けの部分は3回読みます。まず今日は1回読みましょう。意味は分からなくていいので、どんな言葉が出てくるのか、どんな取引があるのかぐらいがわかれば十分です。
仕訳けの練習は問題集だけでは不十分になるので、スマホアプリの「パブロフの日商簿記2級Lite」をダウンロードして毎日2~3問練習しましょう。「パブロフの日商簿記2級Lite」は無料のもので十分です。このパブロフの仕訳けの問題が全て理解して解けるようになれば、仕訳けは完璧になるので、しっかり練習しましょう。テキストが読み終わったら、問題集の仕訳け問題も解きますが、パブロフの方がレベルも高く、本番により近いです。
ただ今日はテキストの仕訳けの部分を読むだけにしてください。ハイペースでの勉強は禁物です。
問題はまた嫌というほど解いていくので(笑)。
では僕は行政書士試験の勉強して筋トレして、明日の面接の備えて寝ます!
また明日!