6.おしゃべりするように



「親友とお茶する時のように

ハートをオープンにして✨」



スピリチュアルリーダーの方の

セッションを受けてきました



テーブルを挟んで、

一人がけのソファがあり、

向き合って座って

セッションは始まります


私は、

英語が苦手なので、

通訳さんを通して、


メッセージを聞くことになるのですが、


この部屋の景色ではないどこかを

見ているんじゃないか?

と思うくらい

彼の目は澄んでいて

深く神秘的であって、


その目を見ていると

わからない英語も

なんだかわかるかも…✨



私はわからなかったとしても、

彼は私の言葉を理解してくれていそう

と思ったほどでした。




「あなたの元に

ハイヤーセルフを招きましょう」

そう言われて、



ちょっとした緊張と

ハイヤーセルフを感じられる?という心配と

寒さで

縮こまっていた私に、


彼は

「ハートをオープンに✨」

と続けてくれました。


“ハートをオープンにする…”に

苦手意識があって

硬くなっていた私に


“親友とお茶する時のように

ハートをオープンに❣️”

柔らかい笑顔で

声をかけてくれました




えっ!

それでいいの⁇

と驚きました



私は、

ハイヤーセルフって

高次の存在なので、


お茶しながら

おしゃべりする感覚で

招くなんて失礼に当たるって思っていました🤭




彼は

ハイヤーセルフも

多次元に存在しているから、


あなたが思っているような

ハイヤー

ハイヤー

ハイヤーな存在もいるよ


今は

親しい友人とおしゃべりする時のように

ハートをオープンにして

自分の元に

ハイヤーセルフを招いて


と続けてくれました。



そうか

それでもいいんだ✨

とハートが緩みました



私は、

自分の本質の声を聞きたくて、


自分の本当の気持ちを知りたくて、


それを知って、

本当の自分を生きたい

って思っています




さっそく、


“親友とおしゃべりする感覚で

ハートをオープンにして、

ハイヤーセルフと対話する”


そういう時間を

取り入れてみようと思います




アイ