まずは、娘の浴衣から。
ずっと、和裁には憧れていました。
ばあちゃんがいつも、布を裁って和裁ようの金具を使ってチクチク縫う姿を見て真似してみたり(笑)
6才からお茶を習っていたので着物も割りと身近でした。その頃は、お茶菓子食べたさに習ってたんだけど。(笑)
母親も着物がすきだったので、お正月は着物夏は浴衣をいつも着せてもらって。
そんなこんなで憧れていた和裁。
結婚して旦那さんの伯母ちゃんが和裁洋裁の仕事を家でずっとやってた方で、教えてもらえることになりました。
🙌
反物はちょっと高くて手が出なかったので、大人ようの既製品の浴衣をほといて裁ちなおしました。

楽しい~。
着物って、やっぱり良くできていて利に叶うというか、うまくいえないのですがよく考えられてて日本人ってやっぱりすごいなぁ~。と感動。





