六年、社会。

中学の歴史の導入部分で蘇我氏について、たいへん丁寧に授業をしてた。

ドラマにはなりにくい時代だから、馴染みは薄いけど縦穴式住居に住んでいる人もいれば、優雅な貴族は蹴鞠をして遊んでいたんだろうな。

帰ってきて、甥は御茶の水の病院へお見舞&期末の勉強教えてもらいに行っちゃいました。

私は、悶々としながらにゃー、息子が不在の間に彼が愛用してるクッションの補正。
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赤い布を張り替えたけど違和感ないね。次は裏側。細かいところも。

洗濯物が乾くようにエアコンかけたので涼しくて気持ちがいいよニコニコ

学校や近所で、『ミツはまだ見つからないの?』と何人もの人に声を掛けられたよ。

幸い、今日は町会の役員会だそうで、話しに出しておくね、と言ってくれた人もいた。

帰ってきたら、お風呂に入れて、乾かして、美味しいご飯食べさせて、気持ちのいいお部屋で一緒に寝ましょうよ(笑)