今日は、怒り狂いました、私。銀行と市役所相手に。
それと言うのも、今日はお給料日なので、メインバンクじゃないのに、時間がないから津田沼駅前の東京三菱UFJ銀行でお金をおろしました。入り口横に自転車をとめて。
所要時間、三分。記帳したわけではないんですよ、メインバンクじゃないんだから。
お金下ろして外に出ると、ないんです!あるはずのマイバイスクル。
え?なんで?急いで買った買い物もカゴに入ってるのに。
ほかの自転車たちもきれいさっぱりないんです。
横を見るとト、トラックに私の自転車をまさに積んでるところ、with お買い物袋。
『待ってください!お金下ろしただけですよ!』
『…無言』
『ねえ、三分ですよ!じゃあ買い物袋返してください!』
無言で渡されるむなしい買い物袋。
放置自転車だと見なされて、放置自転車収集場へ送られるんです。引き取りには2750円。
一旦は仕方ないと、あきらめましたが、いや、やっぱり納得がいかないってことで、市役所に電話しました。
道路交通課の要領の悪い、歯切れも悪い男性がぐずぐず言うから、全体を仕切ってる責任者出してくださいっ!って言ったら、不在だから折り返しって。
待つこと10分。ほんとに不在だったのか?
私の言ったことは半分も伝わっておらず、しかも場所まで違う。
最初の人!メモはとっていたのか?メモは(-_-)
一連の説明をしたら、責任者曰く、撤去するに当たって、チェックする人が白い札に時間を書き込み、直ちに移動するように警告文が書いてあるそうです。それでもどかさない人が撤去の対象。
私の自転車に白い札がかかっていたはずだと。
『かかってるはずないでしょ、五分前まで別の駐輪場にあったんですよ!』
『誠に申し訳ないけど、今から撤去業者に連絡を取って札の有無を確認します』と。
また、折り返しになりました。
その間に銀行に電話して、駐輪場はあるのか?ないなら、銀行前に置いたら撤去される可能性があるとどこかに書いてあるか確認したところ、いずれも無し。
じゃあ、銀行に自転車で行った人が持って行かれたことは?そのクレームもないそう。
私ってどんだけ運が悪いのよ~。
市役所からまた、返答がありました。
『ハルサンの自転車には札がありました。が、時間の記入が無かったので考えられることは、札をかけてそのままトラックに積んだと思われます。大変申し訳ありませんでした。ご自宅に自転車を返しに伺います』と。
は~。ふざけんなぁ!私は今日は用事があって仕事を一時間早く切り上げて来たのに自転車がないがためにいつもの時間になっちゃったじゃないのさぁ~、と、その人に言っても仕方ないのに、もう少し、控えめな感じで文句を言いましたよ。
謝ってもらいたいわけじゃないって。
仕事。流れ作業のごとくやるからそういう事になっちゃうんです。
市役所は下請け業者に頼んでる様子。
下請け業者はどうやらシルバー人材センターの様子。
私は仕事、ほんとに、お客様の接客をするときは、心から喜んでもらえるように、満足してもらえるように凄く気を使いながらしてます。
だからそのおじさんたちだってきちんとやりましょうよ。
その私を無視した人がお客様で来店されても私は一生懸命接客しますよ。
自転車持って行ったり、返してくれたり、そのかかったお金は誰がはらってんのよっっ!
フン!
最後に市役所の人、銀行の本社のお客様相談室に駐輪場を作るように私からも文句を言ってくれと。
ねぇ。一番いけないのは誰?
私?撤去業者?市役所?銀行?
気分悪いったらない。
それと言うのも、今日はお給料日なので、メインバンクじゃないのに、時間がないから津田沼駅前の東京三菱UFJ銀行でお金をおろしました。入り口横に自転車をとめて。
所要時間、三分。記帳したわけではないんですよ、メインバンクじゃないんだから。
お金下ろして外に出ると、ないんです!あるはずのマイバイスクル。
え?なんで?急いで買った買い物もカゴに入ってるのに。
ほかの自転車たちもきれいさっぱりないんです。
横を見るとト、トラックに私の自転車をまさに積んでるところ、with お買い物袋。
『待ってください!お金下ろしただけですよ!』
『…無言』
『ねえ、三分ですよ!じゃあ買い物袋返してください!』
無言で渡されるむなしい買い物袋。
放置自転車だと見なされて、放置自転車収集場へ送られるんです。引き取りには2750円。
一旦は仕方ないと、あきらめましたが、いや、やっぱり納得がいかないってことで、市役所に電話しました。
道路交通課の要領の悪い、歯切れも悪い男性がぐずぐず言うから、全体を仕切ってる責任者出してくださいっ!って言ったら、不在だから折り返しって。
待つこと10分。ほんとに不在だったのか?
私の言ったことは半分も伝わっておらず、しかも場所まで違う。
最初の人!メモはとっていたのか?メモは(-_-)
一連の説明をしたら、責任者曰く、撤去するに当たって、チェックする人が白い札に時間を書き込み、直ちに移動するように警告文が書いてあるそうです。それでもどかさない人が撤去の対象。
私の自転車に白い札がかかっていたはずだと。
『かかってるはずないでしょ、五分前まで別の駐輪場にあったんですよ!』
『誠に申し訳ないけど、今から撤去業者に連絡を取って札の有無を確認します』と。
また、折り返しになりました。
その間に銀行に電話して、駐輪場はあるのか?ないなら、銀行前に置いたら撤去される可能性があるとどこかに書いてあるか確認したところ、いずれも無し。
じゃあ、銀行に自転車で行った人が持って行かれたことは?そのクレームもないそう。
私ってどんだけ運が悪いのよ~。
市役所からまた、返答がありました。
『ハルサンの自転車には札がありました。が、時間の記入が無かったので考えられることは、札をかけてそのままトラックに積んだと思われます。大変申し訳ありませんでした。ご自宅に自転車を返しに伺います』と。
は~。ふざけんなぁ!私は今日は用事があって仕事を一時間早く切り上げて来たのに自転車がないがためにいつもの時間になっちゃったじゃないのさぁ~、と、その人に言っても仕方ないのに、もう少し、控えめな感じで文句を言いましたよ。
謝ってもらいたいわけじゃないって。
仕事。流れ作業のごとくやるからそういう事になっちゃうんです。
市役所は下請け業者に頼んでる様子。
下請け業者はどうやらシルバー人材センターの様子。
私は仕事、ほんとに、お客様の接客をするときは、心から喜んでもらえるように、満足してもらえるように凄く気を使いながらしてます。
だからそのおじさんたちだってきちんとやりましょうよ。
その私を無視した人がお客様で来店されても私は一生懸命接客しますよ。
自転車持って行ったり、返してくれたり、そのかかったお金は誰がはらってんのよっっ!
フン!
最後に市役所の人、銀行の本社のお客様相談室に駐輪場を作るように私からも文句を言ってくれと。
ねぇ。一番いけないのは誰?
私?撤去業者?市役所?銀行?
気分悪いったらない。