ふと


視線を感じる


見るといつも


ピーチ嬢が私をガン見…


『なに!?!?



( ̄ー+ ̄)フッ

ピーチ嬢が不敵に笑う


『お母さんさ~マジ童顔ハンパないね』


(;゜゜)………



『仕方ないじゃん…童顔はなおんないし』



『いや、いいんだけど…年齢わかんなくて、もはや私の周りでは不思議ちゃん』



『継母とか元ヤンとか言われてるの知ってるよ…』



『若い!!つーか…浮いてるっていうか…いや若くはないけど、とにかく不思議ちゃん。ボーッとしてて話すとブラック下ネタだし…』



あのね…( ̄ー ̄)


『だから変態森の妖精て言われるんだよねぇ』


失礼な…( ̄◇ ̄;)


『私は100パー父似じゃん?生き写し?お母さんに似たかったなぁ~』



『それはねぇ…娘は父親に似るらしいから』


『父DNA強すぎぃ~ガッツリ~』



ピーチ嬢…私に似たかったのか



中身は似てるぞ…



いいのか?


それで…