過去に執着してるのではなく、ある日突然。
テレビを見れば、知っている顔がある。
私はテレビという娯楽を奪われた。
テレビは見たくない。
応援できる仲間と、そうではない者が居る。
こういう感情は一生付きまとうのか?と考えると、
苦痛に耐えられるのか?と、感情がたくさんになる。
苦痛が増えていくと、人はどうなるのか?
産まれた環境やたくさんのものが違う以上、比較ということは難しいと考えている。
頑張らなきゃいけない。
私は言葉で挑む。
No one can walk away from their past.