いかがお過ごしですか

今日は、アメリカの作曲家
ジョージ・ガーシュインの命日ということで
朝から、『Rhapsody In Blue』が
聞こえてきました
クラッシック音楽にジャズの要素を
取り込んだとされる曲は
クラッシックやジャズに興味がなくても
どこかで聞いたことあるある
という感じの代表格かと思います
ラプソディーは、狂詩曲
曲名の中の’ブルー’は
ジャズ特有の’ブルー・ノート’と
(メジャーとマイナーの間のあいまいな音感)
そのもの’ブルーな気分’の
2つの意味をかけているといわれています
ブルー・ノートといえば、青山のお店には
「遊ばないと、いい仕事、出来ないよ」という
師匠関係か、なにかの哲学のおかげで
お金を払わずして、ウロウロさせていただいた
記憶があります
お店を出ると、ほぼ向かいに
ワーゲンのワゴンを改造した
移動式のカフェ&バー
’リミッターカット’があって
骨董通りを行きかう人々と
杯を交わすのでありました
’制御装置をはずすとか、限界をつくらない’
そんな意味で名前つけたんです
というお店の人のいい話を聞いて
じゃ、’Blue’(そのまた近くにあったクラブ)
にもよってこ~
となるのでした
*まだ、名前もないパンダの赤ちゃん
残念です(T_T)
元気で、天国に行ってくださいね☆