こんばんわ~

いかがお過ごしですか

娘ちゃんが吹奏楽部で、アルトサックスを
担当してます
中高一貫の中学生なので
部活は高校生と一緒
高校生は、県代表、関東大会金賞の
常連ということで
そうとう、力が入っています
入部したてのころ
高校の男子先輩に
「死ぬ気でやらないなら、やめてくれ」
と、いわれた娘ちゃんたち
「死ねなんて、命をなんだと思ってんの」
と、ほぼ逆ギレ
(↑ 話の焦点がずれただけでなく
反省もないうえ、だれも死ねなんていってない~)
「先輩、いいこというじゃん
本気だから、そうなるのよ」
と、私
その後、娘ちゃんに
コルトレーンなどを聴かせて
先輩をフォローしようと思ったのですけど
「この人、ヘタじゃね」(←
)のひと言で、先輩がなににイラっているのか
わかり過ぎて、そのことに関しては
さっそく、リタイアしました
先輩、ごめんなさい
このごろ、また先輩に
「ちゃんと、サックスの曲とか聴いてんの
」と、お説教されたよう
娘ちゃんは
「聴いてません」
と、いい
友だちは
「関ジャニとか」
と、真剣に
いったとか
先輩、ほんとごめんなさい
これでも、一生懸命育てた
つもりなんです。。。
そんな子のママは
子どものころ、この曲に
はまりました

立花ハジメさんの『hm』というアルバムの中の
’arrangement’
というサックスの曲です
hmといっても、H&Mではありません
ハーマイナー
と、いうそうです
毎日、朝、聴いてから
学校にいってました
先輩、どうか、おゆるしを