老舗のうなぎや 『ぬりや』 泉町店
こんばんわ~![]()
へ~びがダメ~
うなぎもダメ~![]()
いかがお過ごしですか![]()
私もあのCMのとおりなんですけれど
たまに、うなぎが食べたくなります
今日、着物姿のご婦人を見かけて
ちかごろ読んだ小川糸さんの
『蝶々喃喃』のシーンがうかびました
おいしいものがたべた~い![]()
と思いついたら、目のまえに
老舗のうなぎや『ぬりや』さんが~
渡りに船じゃん
(←使い方、違う
)
今日は、お仕事でも良いことがあったので
夕ごはんは、うなぎ弁当をおふるまいしよっと
(ちょっと、おつかれモードだしw)
取らぬ狸の皮算用
(←使い方、まったく違う
)
でも、たしか『ぬりや』のお弁当は
注文してから、うなぎをさばくので
出来上がりに、40~50分かかるはず
春一郎さん(アンティーク着物店の主人公の女性が
思いをよせる男性)なら、きっと買ってきてくれる
しっかりしたお味のうなぎ弁当
つぎの打ち合わせがあったので
今日は、ダンネン~![]()
老舗中の老舗 『中川楼』のうなぎ弁当
ちかくのデパ地下に
『中川楼』のうなぎ弁当があるので
そちらにすることに
栞(谷中に住む、着物姿の主人公。
私の中では’ウィスキーがお好きでしょ’の小雪のイメージ)
は、お江戸風のこちらの味が
好みかもと思ったり![]()
漁夫の利的な(←ちが~う
)
いきさつになりつつ
うなぎ弁当が夕ごはんに
お話の中のうなぎ弁当は
喋々喃々
鰻は、ふわりとやわらかい
ちょっとだけ、かなり
おいしいは、シアワセ~![]()


