こんにちわ~![]()
春一番が吹いてから
お天気がくるくると変わりやすいですね
いかがお過ごしですか![]()
茨城県近代美術館の企画展
『耳をすまして』ー美術と音楽の交差点
を観ました
’音楽にあこがれる美術’
’音と交差する美術’
として、ルドンやカンディンスキー、マティス、ブランクーシ
デュフィ、クレー、シャガールの代表作が集結
見えない、聞こえない音を聴く、というとおり
作品の中に流れる音楽に耳をかたむけると
「天上の音楽」 「五重奏」 「琴」
「オーケストラ」そしてジャズも聴こえてきま~す![]()
会場の視聴コーナーは
ストラビンスキーの「春の祭典」
近美で、こんなにたくさんの
20代の人たちを
見たのは、はじめてかも~![]()
と思うぐらい
人気の作品が揃っています
実験的な作品の藤本由紀夫さんの
アーティスト・トークも偶然聞こえてきたり
まさに、美術と音楽の交差点でした![]()
スクランブル交差点かなww
春風に誘われて
音楽を聴きに、美術館にいきませんか~![]()
企画展 『耳をすまして』 は
3月6日(日)までの開催で~す![]()
茨城県近代美術館
http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/

