
アレン・ギンズバーグ 『Howl(吠える)』
こんばんわ~

いかがお過ごしですか

すこし前に、とある公共施設の館長に
「OOさん(私)、ここでアルバイトしませんか
」と、うれしいお誘いをしていただきました

(状況をお話して、丁寧にお断りしましたけど、激戦だということです)
そういえば、東京時代
会社の休日に、ぶらぶらしていたら
ふしぎなオジサマに
「うちで、バイトしない
どうせ、なんもしてないんだろ」と、名刺をいただくことがありましたっけ
風や水のご関係の方だったような~ww
公と民、両方に、守られてるっ~
て思うのは、早合点すぎますか
1950年代のビート世代を代表するアメリカの詩人
アレン・ギンスバーグの『Howl(吠える)』が
昨年のサンダンス映画祭のオープニングを飾ったらしいですね~

どうして、彼の朗読のCDを持っているのかしら

あっ、仕事で彼をテーマにしたことがあったから

日本で観れるといいですよね~
