向かって左が石鍋裕シェフ
こんにちわ~

いかがお過ごしですか?
定期購読している雑誌で、渡辺順子さんの開催する’ワインクラブ’
の案内をみていたら、クイーン・アリスの石鍋裕シェフが
いつものニコニコ顔で『ワイン鍋』を振舞っている様子がありました

見ていたら’おいしい雰囲気’が食べたくなりましたよぅ
思わず、自分の写真を見てしまい~*
食事はしたことがあっても、お話したのはこの時が初めて

ずっと前から仲良しのような楽しい雰囲気が
お料理をもっと美味しくする’おもてなし’(*v.v)。
インビテーションカードの色に合わせた着物にして
一人満足していたんですけど
たぶん、遊び心を感じてくださったような~

この時のお料理のテーマは’フランスと日本の融合’
お母さんの味といわれる田舎料理’ラタトゥイユ’が
日本の伝統柄、市松模様で出てきたり
フランス人と結婚した日本女性がご夫婦で作ったワイン
もあり、コンセプトが、感涙もの~о(ж>▽<)y ☆
『料理の鉄人』で名誉鉄人となったフレンチシェフは
人をもてなしたいという強い想いや信念があって
その哲学が、ご本人から料理から伝わってきます
一流だから、遊べるのか
遊び心があるから、一流になったのか
小さなルーブル美術館のようなクイーン・アリス迎賓館で
テーブルの真ん中にガスコンロを置いて
つっつく『ワイン鍋』

また’おいしい雰囲気’食べたいな~
