雲の詩人『雲』おうい雲よゆうゆうと馬鹿にのんきさうぢゃないかどこまでゆくんだずっと磐城平の方までゆくんか出先で車をとめたすぐ近くに山村暮鳥が眠っていらっしゃいました群馬出身帰り際群馬からきた方に道を聞かれました