子が、お世話になっている学校の担任の先生は、すてきな先生です。
どうすてきかというと、子がしたうほど、すてきということですね。
夏休みに届いた、先生からのおたより* クラスのみんなに
どこまでもふつーなうちの子が、大いにしたっているのは
どこまでも、ふつーな日常に、ちょっとの、楽しさとしげき、
そして特別な何かをくれるから。
ふつーな日常に、圧倒的ゴージャスな彩りを与えてくれるから。
クラスの係りが、株式会社なんて、楽しいね。
教室の出入り口は、’関所’になってるし。
交換日記?宿題用?4コマまんが書いてもいいノート。
先生は、静かなワクワクをたくさん持ってるみたい。
静かなしげき、つづくワクワク。
見習いたいにゃ~**
秋の公演の案内が届くこのごろ。
小澤征爾さんひきいる、水戸室内管弦楽団*
体調を崩されて、指揮できない時も。
オーボエの宮本さんが引退する時、抱き合っていましたね。
音楽で、そして。。感涙だにゃ~。
興味がなかった子を、意地になってつれていって
チケット代、もったな~~と何度思ったかしら~~
ふつーの日常に、圧倒的ゴージャスな彩りを感じられる時*
この頃、やっと最後まで起きていてくれるにゃ。
「あ~~、寝にくい椅子だった~~」
あれは、名言だったにゃ~
5時ごろの空




