ユーミン
悲しいことがあると
開く皮の表紙
卒業写真のあの人は 悲しい目をしてる
町で見かけたとき 何も言えなかった
卒業写真の面影が そのままだったから
人ごみに流されて 変わっていく私を
あなたは時々 遠くで叱って
話しかけるように柳の下を
通った道さえ今はもう電車で見るだけ
あの頃の生き方をあなたは忘れないで
あなたは私の青春そのもの
人ごみに流されて 変わっていく私を
あなたは時々 遠くで叱って
あなたは私の青春そのもの
ユーミンのこの歌を頭に流しながら、来週の同窓会の予習を・・・と思いまして、
小学校のアルバムを開いてます。
みんな・・・ガキだなぁ。(笑)
小学校なんてガキすぎて、人間できてないからw
今度会うとみんあ別人であろう。
楽しみだけど、なんだか胸騒ぎ。