貴方依存症 -527ページ目

さすがに疲れた…笑。

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ひたすら詞を打ち込んでたから、さすがに指が疲れた↓↓


今日アリスのアルバム買いに行っちきましたっ!!!

授業の空き時間にライカエジソンへGO!!!

学校から徒歩でライカ行けるんですよ。

ジャニショにだって徒歩で行けんだよ。

交通費かけずにライヴにも行けるんだよっ!!!

羨ましいだろぉ??(やな奴)

都会万歳っ!!!

都会ラヴ♪

都会の風が肌に合いすぎて、もぅ田舎へは帰れないっ!!
…と、日々都会ライフを満喫してる春月です(*'-')

詞3

こっちは仔犬バージョン。
一応字数合わせてあるんで、同じメロを付けれる感じです。
エロくてごめんなさいっ…

「仔犬の飼い方」
俺が誰よりも愛するコイツはさ
偏屈で意地悪で腹黒で
可愛い顔して乱暴だったり
でもホントは優しかったり

キスをねだる言葉を考えてたら
言うより先に唇奪われ
「欲しかったんだろ?」って微笑んでる
ねぇなんで オマエに勝てない

悔しいけど 心全部見透かされている
その綺麗な瞳は一体何でできてるの?

上目遣いが得意な仔犬が 俺の身体を玩(アソ)ぶ
こんな筈じゃなかったのに 抗う声も濡れてく
だからもう焦らさないで 思いきり暴れ狂って見せて
今だけは甘ったるい優しさ 捨ててもいいからさ


俺がどこで誰と過ごしていたって
帰ってきたら尻尾を振って
いつもの笑顔で迎えてくれるんだね
疑いの目も向けることなく

悔しいけど オマエを求めずにいられないよ
何だかオマエ以外の全てに無欲になれる

首輪なんかで繋がなくても 当たり前のようにいつも
俺の傍に居てくれたから 頼りすぎてしまったね
やっと自分の居場所を見つけたから もう独りにしないよ
たまにはオマエの大好きな 散歩にでも出掛けようか

詞2

あるところに、お互いを溺愛しまくる二人の男がいました。片方は仔猫のような、もう片方は仔犬のような容姿と性格をしていました。でもお互いに自分の愛らしさには気付いていません。そんな男たちが、奏でる愛の唄。by春月
まずは仔猫バージョンから。


「仔猫の飼い方」
僕が誰より愛するコイツはね
無邪気で純で汚れなきハートで
口ベタな上に舌ったらずな声
嘘のひとつもつけなくて

言葉にしなくても その顔にちゃんと
書いてあるから分かるんだけどさ
でもやっぱり言わせてみたいじゃない
恥じらいをたっぷりと込めて

僕だってね 美しいものには惹かれるけど
まさかここまで惚れ込むなんて思ってなかった

子猫みたいに可愛いだなんて 言ったこと謝るよ
オマエほどに可愛い猫なんて いる筈ないのにね
だからもう拗ねてないで ほら「愛してる」って言ってごらん
上手に言えたらご褒美に 頭撫でてあげるからさ


自由奔放にフラフラするのが
性分なのは分かるんだけどさ
半泣きで僕のひざ帰るくらいなら
ずっとここに居ればいいのに

僕だってね 嫉妬しないわけじゃないんだよ
やっぱりちゃんと鈴を付けておくべきだったかなぁ

もっと素直に甘えて欲しいよ そんなに強がってないで
今更男らしさなんてもの どうだっていいから
猫撫で声でほら 僕を誘惑してごらん
上手にできたらご褒美に そこも舐めてあげるからさ