2011/10/22 知人宅にて2011年の10/22珍しく母が知り合いの所に行くと言ったのでついて行く事に。自転車に乗った。流産がわかるまでは、なるべく控えてゆっくり走っていた。もうそんな必要はないのに、どうしても気遣って乗ってしまう事に涙が出そうになった。知人の所に着いて、しばらく話をする。何の話をしたのか覚えていないけど帰り際に『赤ちゃんは?』そう聞かれて固まってしまった。何も知らない母が『まだまだだよね~』と笑って答える。キツいな…そう思いながら家路についた。もう普通になんてできそうにない。