先週、2泊3日で北海道へ行った義父母。
7月に新築したばかりの
に愛犬
れもんが一匹になってしまうため泊まりで留守番でした。
うちのれもんは男の人が苦手で、近所だった向かえのおじさんにもずっと慣れず吠えていた
久しぶりに
れもんを
どこか公園へ連れて行こうと、殿にも付き合ってもらった…
れもんを飼い始めて小さかった頃は、殿の家に連れて行ったりしたけど、ここ数年れもんと会っていない殿は不安だったみたい…
公園でたまには
走らせようと、物置から伸縮するリードを持って車に乗せ殿の待つ所へ行った…
車から
降ろし、遠くから…
「れもん〓」
殿の声に素早い反応…
しっぽを大きくふって殿の所へ走って行った
久しぶりに会って喜んでくれたことに殿もしっぽをふっていた(笑)
そしてまた車に乗り公園へ…到着。
殿に
「後ろのバックの中にリード入ってるから取ってもらっていい?」
「これ?」
「うん。」
「…こ・これって…」
「はるらん…なに測るん…だい?」
やっぱり私も…言うまでもない…
きっと殿は思っていただろう~
姉の様だと…
そんな姉がまた今日やって来る~
なにかが起きる予感がする…

