輝きの国から 夢を運んできたよ
小6の私のときめきを かっさらっていった彼ら。
それから高2の秋くらいまで、私のときめきを独り占めしていた存在。
彼らと過ごした青春時代の日々を急に思い出し、YouTubeで見漁った今年の夏。
懐かしいときめきが愛おしくて、なんとも不思議な気持ちになる。
光GENJIのファーストアルバム。
小学生&レコードショップのない地域だったため、欲しくても手に入らず、近所のお姉さんにカセットテープにダビングしてもらった。
今、ある程度のお金と自由を手に入れることができる大人になり、時代を越え、メルカリという便利な機能で手に入れることが出来た。
大人になることは悪いことじゃないね。
ガラスの海で 憧れたちは
未来の空を 想い出してる

