報道って、なんなん? 3 | 覚書き ブログ

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算命学歳位です。


国連人権理事会の会見に出席した

自称被害者の会、副代表 石丸志門氏のブログ


報道陣と慰労会!


ズブズブかよ。




会見後、報道陣との慰労会があり

報道陣が支払った。


だいたい50過ぎた いい大人が

「払ってくれました」だなんて

わざわざブログに書くのは、

よっぽど嬉しかったのでしょうね。



途中から「飲み会」という言葉に

変わっていたり、こういう事をブログに

書いてしまうところからも伺えます。



報道との癒着だけでなく


書いていい事とダメな事の分別もつかない

社会性の欠如というか、無知というか…。



お金対しての卑しさは

ちゃんと宿命通り



財に固執し、自尊心を抑えてでも

財を掴もうとし、それで人格を落とす。

財と知性が反比例…w



取材対象とはいえ

生活保護受給者ですからね、、、


こんな一般常識もわからないレベルに

奢った報道陣の浅はかさに呆れますが

取材対象との飲み会なんて

報道陣としての自覚の欠如は致命的で


要するに類友で

共鳴し合っているのでしょう。



ネットメディアと紙媒体

 

想像は付きますが



この問題に報道倫理や公正な報道なんて

最初から無いのです。




会見で同じ質問ばかりを投げかけるのも


人権理事会の訪日に合わせて仕組まれ

後付けで捩じ込んだことだから

横並びでキリトリの偏向報道になる。




どこかから「叩いていいぞ!」

という号令が出た途端、一斉に総叩き



自己顕示欲、承認欲求、金、政権、覇権争い…

当事者同士の思惑はそれぞれだろうが



これまでの執拗なジャニーズ叩きは

叩いている奴等の素性でわかります。



国連人権理事会の『ビジネスと人権』を利用して

日本の評判を下げる材料にされているのです。


「勧告」が出れば、国際的非難の根拠となり

人権団体が大騒ぎできますからね。




かつては、慰安婦を「性奴隷」と大騒ぎ


出所が不確かなデータで

日本の女子中高生の13%が援助交際

と報告者が発表し

それを30%と通訳が誤訳


それが世界に拡散し

外務省が猛抗議したこともありました。






報道陣と告発者が慰労会なんて

節度が無い、姑息な飲み会かもしれませんが

そこでの不確かな発言から

大きな問題として発展することもあるのです。