ちょうど、コロナ報道が始まった12月
家族が入院
この4ヶ月、毎週末、面会で早朝から向かい
23時頃に東京に戻る生活をしていました。
密閉空間での長距離移動でしたので、
自分がウィルスを持ち込んだりしないか不安もありましたが、
院内で感染者が出たため、とうとう面会禁止に。。。
毎週の移動での疲労と交通費の出費でお財布は寂しく
悪化していく姿に絶望的な気持ちになることもありましたが
面会に行った後、不思議と心は温かく自分が元気になる。
私にとって守護神
守護神は生きていてくれるだけで
とてもありがたい存在なのだと改めて実感しています。
来週、転院のため久々に面会予定ですが、、、
春分の日あたりの緩みで国内感染者が激増しそうな予感
世界的にはアフリカにも感染が拡大し始めました。
4月は庚辰月
年干支「庚子」とは大半会
国内も世界もこれまで以上に感染拡大します。
たとえ、感染しても重症化させないこと。これに尽きます。
さて算命学的に今年はどのように過ごすべきか。
庚子は星で表すと
調舒星:希望・未来
天極星(死人):精神性を強く求められる時代
この状況でもできることは
夢、希望、可能性を信じることで
現実に固執するのはNGです。
身近なところで言えば、転売、買い占めなど
目先の欲から出る行動は陰転しやすくなりますのでご注意を
その行動「備え」なのか「買い占め」か!?
昨日、仕事帰りにスーパーに行ったら棚が空でした。
明日はきっと買える!と信じて。