今期の出場はなし。異例契約で特別アドバイザーに就任。
実質、戦力外通告でありながらも晴れ晴れとした会見でした。
終わりではない。喪失感はない。とは言うものの、、、
算命学ではどうでしょう。
1旬 辛酉 納音の大運で野球をはじめる
2旬 庚申 準納音でプロ入り
3旬 4旬 大運天中殺で輝かしい功績
初動納音と大運天中殺で大きく運勢を伸ばしました。
そして、現在44歳。大運天中殺 最後の年。
納音は正反対、対極の気が周ります。
その衝撃、反動で人生が大きく動き、運勢を伸ばすことができましたが、
これ以上の現役続行は思わぬ事態を招く事も。。。
最低でも50歳まで現役続行が目標のようですが、
現役に固執すれば、光と影の「影」の部分を味わうことになります。
この節目で特別アドバイザーはある意味、「渡りに船」。
今後は、これまでとは違う立場、別の形で野球と接しいくのが
良いのではないでしょうか。
代理人は
「今までと違う役割を担い、19年についてはまた別のものになるか決まっていない」
主星玉堂星、龍高星もありますから「野球の研究者」になっていくのかもしれませんね。
