
おはようございます

良いこと悪いことは交互にはやって来ませんが… 信じたい方を信じたら楽しく生きられそうだと思います。
潤ちゃんが行き過ぎてる時、私はよく不安に苛まれます。
この人ダイジョブか!?って。
それを「可愛い~」とは思えんの。
自分の子供だったら叱るタイミングが彼にはある。
私潤担です

彼は私にとって鏡みたいなものです。
彼を見てると自分の憧れや見習いたい部分や悪いとこや気を付けたい所がホントにドラマチックに映し出される。
だから、たまにある自分の日常を投影して「理想の、なりたい自分」を把握できる気がするんだよね。
理想主義でも現実的なつもりです。
快楽主義ではないつもり。
仮定

相葉マジックにかかる時の潤ちゃんより。
「人を素直にほどくのは、おおらかな優しさ」
実験

子供を怒鳴ったり諭すのも褒めるのも止めて、がんばって。とのんびり励ますようにした結果…朝が非常に平和になった(笑)
おかげで家族のテンションが把握できる→あ、パパ。デカイ取引があるなとか、おばあちゃん苛々してるな、とか。
結果
良妻気取りを楽しめるたかがアイドル、されどアイドル。
「豊かな気持ちになるために使うことだって出来るかもしれません実験」をしています











デジコン初日前にどうしても書きたかった事なので、自爆を怖れながらトライしてみます。相変わらず激長いです。
最近アメブロを徘徊しています。
お邪魔しておりますm(__)m
「嵐のライブはファン目線のライブか」
という話題に触れる機会がありまして。
これ私的にはNOです。
ムビステ、いつぞやの音ゲーなど。
彼らの側から発信されたアイテムを他のアーティストのライブで体感するとき私は既視感で凄くワクワクします。
逆に自分がよく行くライブで取り入れられていた無線で光源を制御するグッズが、デジコンにファンライトとして導入されているのにも感動しました。
ライブステージを本業とするアーティストの舞台と同じ以上に積極的な演出だなぁと思います。少なくとも私が観ているかぎり。
プロジェクションマッピングもキャッチーだったよね。東京駅でのそれを観たときのワクワク感

あぁ嵐は社会的なイベントと同じことができるグループなのか!みたいな。
先程は、ファン目線より世界観なり意思の提示に重きを置いてるライブだという点でNoだと書きました。
私には最強だったが一部に大不評。
しかし売上絶好調の謎。
前回のライブとファンの目線について考えています
後発の映像を観た人達から上がった意見のあれこれを眺めて思ったのは…
言われてみればその通り。
ジョークが通じないのはまぁ納得。そもそも顔と声と仲良しこよしと多少セクシュアルな演出があれば簡単に満たされてくれそうな客に対して、なんで嵐はこんな拘るのかね…って事でした。
愛をうたってる曲のガスタンク松本ごめんよ
お目当ての人が見えない、とこれまた爆発しましたが…確かにアタシの席からは誰もよく…いや、いいです。
希望を持って何十歩も引いてみれば
誰が見えるとかじゃなしに、誰が見えなくても同じ空間に生きてるだとか、嫌好入り乱れた嗜好や思考の違う人達が「嵐」の存在で集えるとか…(視野を広げる鳥カメラ)
地球を模したガスタンクから、そう言う世界を謳う嵐を眺める私達とか
要するに共存みたいな提案を見せたかったのがあのライブかなと感じています。だから感慨深く納得しました。
「This is ーLOVE ー」に。
現場で怒り狂っちゃったら分かんないでしょうけど、理屈はともかくあの空間に圧倒されたり何かしら響く感覚があったならそれは大事な手掛かりです。考えないのは勿体ないくらい
松本くんがいつも何も言わないので、私はこうして健気に妄想パーティをやっています…松本くんて、ファンはとても賢いものだと信じているのかな…冷や汗
ファンには要らないかもしれない、嵐ライブが纏う社会性みたいなものだけど。。
「一番好きなライブ」と雑誌で語られたのは翔さん。利用する気はないよ。嬉しかっただけ
思うに、嵐にそうした社会との繋がりを持たせたいと活動されてるのは翔さんかなぁと常々感じてます。報道、五輪、地域医療、地域経済の活性化への言及において。
先日、めざましの映像でニノが
「辞めたかったひとたち」を「夢があった人」と表したのがすごーく印象的でした。
本当にこの人は発想のスイッチが無限だわ。
アイドル嵐を、ファンという閉鎖的で特殊な集団の認知にとどめずに広く浸透させるために必要だったのが
アイドルの本業でアイドル以上を魅せるライブ
で、それは先述の理由をもってLOVEで一通り完成されたんじゃないかなと思います
そんなこんな…
練り上げられたある意味無機質な世界観。
で、そこに体温や感情を注いで完全な嵐の世界にするのは
リーダーの歌唱力と安定した熱量、翔さんの客を導ける話術と肺活量←感心するんだよねここに。自分と客を全力で楽しませる相葉くんの捨て身の精神、雰囲気を自在に操るニノの愉快な世捨て人みたいな俯瞰、…
本番で爆発する四人の半端ない努力や才能ではないでしょうか。。だってすごいでしょ~本当に。
デジタリアン
ヒューマニックデジタル。デジタルと人の融合がテーマなのだそうですな?
機械的無機質なものと人←ぅぁ激ムズ(笑)
さぁ嵐さんは…どんな世界を創造するのかな

ファン目線yes no…
松本くんがファン想いか、そんなチンケな話じゃないですよ。
アイドルが夢だった人がいました。
イラストレーター、進学、演出、後継…
社会や日常に根付いた夢を持った人達がいました。
ある日突然みんな嵐になってしまいました…
渦巻く不安と迷いと孤立と焦りと諦めに、ファンの声援や欲望や賛辞や感謝が次々襲いかかります…
夢を引き換えにしたもの以上の価値を。
敷かれたレールを越えた先には、意志で選ぶやりがいを。
アイドル以上のアイドルへ
そんな意地も少なからずあったんじゃないかな
なんにも言わない松本くんは、やっぱりなんにも言わないでしょうよ…言葉が足りねぇやつの代表
彼が、叩かれまくってもステージの上で悠然といるのは何かしらの信念があっての事だろうと、そうだといいなぁ♪と、心の底から思っています。
そして
四人の信頼に守られて続けてきたその息苦しく伝わりにくい役目はもう終えつつあって、強固に出揃った五人の嵐の
「次の一手」
が、今夜始まるのなら…
ダリさん泣いちゃうぅ。
期待はずれって怖いよねまじで。よくあることだよね…胃が痛い。
初日って嫌い。早く来年にならんかな。でも嵐はもっとガクブルだよね
「迷いはない」
16年目の第一歩だと私が震えたリーダーの決意。
新しい嵐はどんなだろう~
ファン目線でなくて良かったんです私は。
嵐を演出するにあたり、どんな葛藤や孤独の中にあれ、松本くんが嵐を、四人をひたすらに想っていたのであれば。ワンラブラブソーの謎は、詫び状代りくらいしか思い付かんけどさ、え…?
そのために緊迫し開く距離は、いつだってリーダーが埋めてくれてたんじゃないでしょうか。
ースライドにしようよー
↑ダリさん激震ポインツ。
ー堂々と立ってて!ー
命令じゃないよ。決断は正しい!、そう言い換えることもできるでしょう
リーダーの決断、ニノの壮絶な心境、案ずるメンバーを後押しする
松本潤の渾身の一言。
だからともかくそんなこんなで…
頑張れ嵐I
頑張れ頑張れ松本潤


待ってるよ!
新しい嵐
私達を新しいファンへ追記~
無事だかなんだか(笑)初日終わりましたね
お疲れさまでした!
私は潤担です
彼の生きる明日に一緒に生きていたいと願う潤担です
あんたのやってることは苦行だと言われても、潤担だと胸を張って言えなかった少し前の日々の方が遥かに苦しかったな♪
今は言えます。
私は松本くんを応援しています。
四人と一緒にこれからもずっと


読み切ってくださったあなた忍耐に敬意を…m(__)m
お付き合いありがとうございました
