なんちゃって妄想対談~その1~
ヒナ「ヤバッ
4日も放置してた」
カゲ「前よりマシだ」
ヒナ「カゲ煩い…さて“なんちゃって妄想対談”なので妄想ゲストを招待してます
」
天真(以下 天)「よぅ、今日はよろしくな!!」
カゲ「(……誰?)自己紹介お願いします…」
泰明(以下 泰)「何故だ?」
詩紋(以下 詩)「僕らを知らない人もいるみたいなので…
僕は流山詩紋です」
友雅(以下 友)「私は橘友雅。君の名前も教えてもらいたいな…」
イノリ(以下 イ)「…ハァ
友雅、そういう事すんなよ。俺はイノリ。よろしくな!!」
鷹「私は藤原鷹通と申します」
天「俺は森村天真だ…ほら、頼久も自己紹介しろよ」
頼久(以下 頼)「源頼久と申します」
泰「安倍泰明だ」
永泉(以下 永)「あの…え…永泉と申します///
」
ヒナ「永泉様可愛い~
抱きしめても良いですか!?」
永「え……あ…あの…///
」
ヒナ「ってか、抱きs(カゲ「鬱陶しい」ゴメン
」
イ「なぁなぁ、俺達は何の為に来たんだ?」
ヒナ「おっと、忘れるとこだった
今回は“言われたい萌え台詞”をテーマにします!!今から紙を渡すので、書いてる台詞を言って下さい。では、玄武→青龍→朱雀→白虎の順に読んで下さいね
」
カゲ「……ハァ
それではお願いします」
―・―・―・―・―
泰「“お前に対する、私のこの気持ち……問題ありだな”」
永「“私の中の貴女は天女の様にとても儚く美しいのです…”」
イ「“俺、色恋とかあんまわかんねぇけど…お前が隣にいるとドキドキするんだ”」
詩「“君に僕が作ったお菓子を食べてもらってる時が、一番幸せなんだよ?”」
天「“俺が生きていく世界で、お前が居ないのは考えられない事なんだぜ?」
頼「“私は貴女以外の方に仕えたくありません。…どうか、ずっと私を御側に置いてください”」
鷹「“私は、ひとつの美しい光を見つけました…それが貴女だったのです”」
友「“私は恋をしてみたいね
君の事は、恋をする前に愛してしまったから…”」
―・―・―・―・―
ヒナ「……グハッや…ヤバッ
鼻血が!!
」
カゲ「はいはい」
ヒナ「あ、字数足りなくなった
」
カゲ「調子乗るから…」
ヒナ「煩い!!次回は“金色のコルダ”のみなさんです!!」
カゲ「次回もグダグダ…」
ヒナ「せっかく3日もかけて書いたのに~!!
」
4日も放置してた」カゲ「前よりマシだ」
ヒナ「カゲ煩い…さて“なんちゃって妄想対談”なので妄想ゲストを招待してます
」天真(以下 天)「よぅ、今日はよろしくな!!」
カゲ「(……誰?)自己紹介お願いします…」
泰明(以下 泰)「何故だ?」
詩紋(以下 詩)「僕らを知らない人もいるみたいなので…
僕は流山詩紋です」友雅(以下 友)「私は橘友雅。君の名前も教えてもらいたいな…」
イノリ(以下 イ)「…ハァ
友雅、そういう事すんなよ。俺はイノリ。よろしくな!!」鷹「私は藤原鷹通と申します」
天「俺は森村天真だ…ほら、頼久も自己紹介しろよ」
頼久(以下 頼)「源頼久と申します」
泰「安倍泰明だ」
永泉(以下 永)「あの…え…永泉と申します///
」ヒナ「永泉様可愛い~
抱きしめても良いですか!?」永「え……あ…あの…///
」ヒナ「ってか、抱きs(カゲ「鬱陶しい」ゴメン
」イ「なぁなぁ、俺達は何の為に来たんだ?」
ヒナ「おっと、忘れるとこだった
今回は“言われたい萌え台詞”をテーマにします!!今から紙を渡すので、書いてる台詞を言って下さい。では、玄武→青龍→朱雀→白虎の順に読んで下さいね
」カゲ「……ハァ
それではお願いします」―・―・―・―・―
泰「“お前に対する、私のこの気持ち……問題ありだな”」
永「“私の中の貴女は天女の様にとても儚く美しいのです…”」
イ「“俺、色恋とかあんまわかんねぇけど…お前が隣にいるとドキドキするんだ”」
詩「“君に僕が作ったお菓子を食べてもらってる時が、一番幸せなんだよ?”」
天「“俺が生きていく世界で、お前が居ないのは考えられない事なんだぜ?」
頼「“私は貴女以外の方に仕えたくありません。…どうか、ずっと私を御側に置いてください”」
鷹「“私は、ひとつの美しい光を見つけました…それが貴女だったのです”」
友「“私は恋をしてみたいね
君の事は、恋をする前に愛してしまったから…”」
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ヒナ「……グハッや…ヤバッ
鼻血が!!
」カゲ「はいはい」
ヒナ「あ、字数足りなくなった
」カゲ「調子乗るから…」
ヒナ「煩い!!次回は“金色のコルダ”のみなさんです!!」
カゲ「次回もグダグダ…」
ヒナ「せっかく3日もかけて書いたのに~!!
」