看護教育にふれて看護教育の資料をゆったりと読みながら、今思うこと。 「共感」 まさに一言につきる。 職業が違っても、悩みは共通している。 そしてのその答えがみえる方向性も同じなのかもしれない。 「共に学び、共に教え合う」ことの大切さ。 言葉では理解していても難しい。