缶缶。
昭和日常博物館 企画展『CAN・だらけ展 ~くらしは缶にあふれている!~』ホンマニ カンダラケ。飲料缶のプルタブ変遷が面白かった。初期は缶切りで飲み口用の孔と空気孔をあけてたと!説明文通り、あける時にそりゃ噴き出すし飲みにくいわな。て事でプルタブ式が登場したけど昔のやつってそういや缶から取れたね。ポイ捨て問題が発生したって。そしてステイオンタブ式登場。んな名前ついてたんや。缶についたままにはなったけど潔癖症からすると、あける時タブが中身に浸かるのが気になってます…次の改良、ないかなぁないかー。