2日間の帰省から戻り、

そして2日経ちました。

 

あっちの48時間と戻っての48時間。

決して気のせいではなく

確実に同じ時間の長さではないです。

 

こうやって時々

自分時計の速度に変調が起こると

心がまた生き生きとし始めます。

 

 

 

 

 


四日市の実家。まず荷物を2階へ。

 

 

 

 

階段上がりの小窓際。

 

 

 

 

私達の部屋。

 

 

 

実家のあらゆる「隅」に小花。

この小さく温かい歓迎を一つずつ摘みながら

両親の待つキッチンへ向かうのです。