安八郡の小さなプラネタリウム。

 

オーロラを

そう表現している。

 

比喩されがちの『カーテン』。

としか見えなくなっていたところ、

言葉選びが面白い。

 

2つのプログラム。

”今夜の星空” と ”季節の番組” 。

 

前者。

その席を立った数時間後、

現実に頭上に広がる夜空が『見れる』。

きっかり、日没タイムも。