アメリカ風のお寿司 | 雲の上はかならず晴れ

アメリカ風のお寿司

今日はバイトの後、大学1年、2年一緒だった友人と夕食に行ってきました。ついでにルームメイト、ルームメイトの弟と「アンジー」っていう台湾から来た大学院の女の子とお寿司を食べに行きました(⌒¬⌒*)

(アンジー、アイザックとポール。っていうかルームメイトと弟君似すぎ…メガネまで一緒に光ってるよ)



アメリカに来てからボストンの和風レストランに気付いた事が:


1)たいてい中国人か韓国人が働いてる。日本語で喋り掛けても全然分かってない。


2)お寿司は一般的な日本のお寿司じゃなく、アメリカ人にあったお寿司にかえてある(クリーム・チーズ、アボガド、マヨネーズなど日本では考えられない素材をつかっている)。


3)和食レストランとはいえ、半分は韓国や中国料理も含んでいる。


4)ウェートレスの方々はまるで戦後の服を着ている。


5)座敷がない。


6)生魚は全然新鮮じゃない。


それでもなにげにおいしいんですよね。たとえば「カルフォニア巻き」はアボガドとマグロのお寿司なんだけどなぜか結構いけるんですよ。日本にはない独特な風味ですがとてもおいしいです。でもやっぱり日本の伝統的なお寿司が一番食べたいです (^-^;)


帰宅途中に自転車がパンクしちゃったので明日の朝はバイト先まで徒歩(>_<)…って事は30分早く起きないとだめなのでもうそろそろ寝ますー おやすみなさい(*^ー^)ノ