みなさま~
大変ご無沙汰しておりますラブラブ
 

なんと、1年間全く更新ができませんでしたアセアセ

その理由は主に

メンタル不調から抜け出せなくて

気力を失っていた訳なんです・・・

というのも、

職場の人間関係に疲弊しておりまして悲しいもやもや


以前にも記事にしていた、

障害者雇用の方(チャレンジ雇用)

との関わりが大きく影響していました。


あいにく、上司(組織)の対応も十分

ではなくて、解決法が無く
一人で苦悩するしかない状態でした。

 

 

 

 


そんな中、

ひとつの光スターキラキラを見つけることができたんですニコニコ

それは、神田裕子さん著書

『職場の困った人をうまく動かす心理術』

 

が出版されました。

この本の出版にあたり、

様々な意見(批判・評価)ショボーンがありましたが、
 

音符 私にとっては、

 

本当に待ってました‼ 

心から有難うございます飛び出すハート照れ

 

という想いでしかないです。

 

 

□ 書籍の全体的な感想としては、

 

構成やイラスト、デザインなど、すべてにおいて

すごく工夫されてあり、とても読みやすいです。
 

著者の神田裕子さんのキャリアに基づく見解や

アドバイスに納得できました上差し


 

では、なぜ

このような手引き本の需要があるのかというと、


背景として、

障害者法定雇用率の引き上げ等により、

企業などでは様々な対応を求められていますが

 

 

実際には、

福祉職員さんでもない一般の社員や職員が、

 

精神障害者(発達障害者を含む)の方への

対応をすることになります。

 

私の職場では、

精神福祉手帳2級(ASD)をお持ちの方が

配属されました。

その際、職場では研修などは行われずに

簡単な就労パスポートを共有されるだけで

終わりました。

 

案の定、実際の対応にあたっては

本当に難しく感じることが多くネガティブもやもやもやもや

 

神経がすり減ることもありました悲しい

 

 

ましてや、

すでに個人のタスクに追われて

余裕がない状況ですので

 

炎ストレスは容易に増幅します炎煽り

 


これには、

社会制度や様々な問題が絡んでおり、

大変難しい課題になっていると思います。

 

 

今後、さらに詳細を書いていければと思っています。


オーナメント 真面目に頑張っている方々が

これ以上、生きづらい世の中にならない様 

祈るばかりですリボン

 


最後までお読みいただき

どうもありがとうございました。