2007年、かっこよかった人を勝手に選び、勝手に発表してそれでおしまい、という誰も得をしないコーナーが今年もやってまいりました。
みんなカッコよくて、参っちゃうよ(←意味不明)。
7位 田中美保
オレはずっと前から考えていた。自分のカンと経験と願望に基づいて考えていた。
この手の顔はS!!間違いない!!
お、思ってないからな!この人にイジメられたいなんて思ってないからな!!
6位 ロナウド
いやー、カッコイイですなあ。
上体を起こしたままの高速ドリブルがたまらない。
とか言いつつ、個人的にはルーニーの方が好きだったりして。
ほんと、プレミアは面白いよねえ。
5位 上田桃子
ゴルフは全然分かんないんだけど、コース上での険しい目がマジカッコイイ。
まさに、戦ってます、って感じの目。
ちょっと低めの声もカッコイイ笑
4位 水嶋ヒロ
カッコよすぎる。
カブトは、この人が演じたからこそ説得力が付与されているのだと思う。
ぜひとも今度は悪役をやってみてほしい。
3位 佐藤健
天才俳優。
電王での七変化のすさまじさは異常。
マジで恐れ入った。
2位 鳥居みゆき
どうも、キャラ(マサコ)を定めるのに紆余曲折してたらしいが(笑)、現在の完成度は高いと思われる。
ネタ中とネタが終わってからの区別をつけてなかったり、見る者をなんとなく引かせる芸?が、通常のお笑いの領域からハミ出ていて、しかもこの容姿を良い方に利用してないところがかっこいいポインツ(〃∇〃)
1位 ギャル曽根
いつも余裕の表情で大食いをしているが、必ずしも常に余裕というわけではないらしい。
キライな食べ物やマズイ物のときは、やはりキツイのだという。
にもかかわらず楽しげに大食いをするのが、この人なりの真剣さでありポリシーなのである。
そんな彼女のおかげで、大食いは単なる見世物からエンターテインメントに昇華したものと考える。
・・・って、何を大マジメに語ってるんだ、オレわ( ̄□ ̄;)!!
最後に言っておく。
ゴチャゴチャ書いたけど、ほんとは七人とも見た目が好きなだけです!( ̄□ ̄;)!!(特に鳥居みゆき)