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武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

地域主権型道州制協議会市川浦安支部理事岡田博之さんへ


本当に不思議なもので「生命」にかんする流れというものはある。


奇しくも今朝、ニトログリセリンという「私が終焉を迎える言葉」を目にした。うまく表現できないが、その偶然に対してワクワクとゾクゾクといった感覚が脳裏を交差している。


今現在、地域主権型道州制国民協議会市川・浦安支部支部長の立場で信頼している岡田博之さん(日常生活での呼び名は、氏はヒロシちゃん、私はタケちゃん)に伝えておきたいとことがある。


1.博之さんのお父さんとお母さんに「ありがとうございます」と伝えてほしい。

2.愛娘の写真をもってきてほしい。そろそろ風変わりなおっさんと会っておきたい.と思ってい5が、会う気があるかどうか聞いてほいてほしい。

3.ブログテーマ「田中甲氏の公職選挙法違反事件」と話がかさなるが、「みんなの党」渡辺喜美代表及び江田憲司幹事長の名誉のために公表しておきたいことがある。


田中甲氏いわく「オレが金を積まないもんで江田憲司が頭にきている。人の良い渡辺さんが間に入ってくれているが、道州制協議会の立場で武田君に間に入ってもらうことはできないか。浅尾が死んでくれれば国会に戻れるんだけどな。オレに惚れている大塚さんの奥さんが後援会長になってくれれば、次はまちがいなく国会に戻れる。これはある日の早朝に氏が真顔で私に話した事実である。


ちなみに私は、氏の市民の命を守りますという言葉を信用し、病気のことを打ち明けたうえで一日1000円(千円)の報酬で24時間体制のボランティア・スタッフとして手伝うことになったが、私も、氏からみればみんなの党公認で市川市議に当選した石崎氏とおなじく「乞食野郎ということでした。(笑)


偶然であるが、公道で作業していた市川市の清掃作業員の方々に野中弘務氏の盟友である千葉県自民党最高顧問の金子和夫氏の事務所へ連れて行ってもらったおかげで、今日まで生きてきたが、数日後には間違いなく死んでいたと思う。


すべての真実を知っている岡田博之さん、私が終焉を迎えるまで見守ってくれ。