徒然なるままに② | 武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

武田亨(たけだとおる)のブログⅡ

多発性骨髄腫で倒れても、24時間オムツをはいていても、正しい政治は語れる。ジャーナリストとしてやり遂げなければならないこと、それは真実を語り、政治の実態を正すことである。

各「ブログテーマ」に掲載する内容・・・、公職選挙法違反事件、医師の過重労働&医師の偏在問題、緊急医療体制破綻の回避方法などをノート&ボイスコーダーに収録し終えたので、千差万別の感性を楽しめるブログの拝読タイム(精神衛生上大切な時間)に入った。


たまたま拳聖塾さんのブログを拝読していたら、かつて手がけた大道塾の東孝師範のエッセイ「空道」の内容を思い出した。


東孝師範とは、極真空手の全日本チャンピオンになった頃(1977年当時の仙台)からの付き合いだが、平沢勝栄さんのインタビュー記事を掲載した情報誌にエッセイ「空道」も掲載した。


ご子息を亡くされた後も、社会に通じる「体育教育」としての武道にこだわり、子どもから大人を対象にして、人それぞれの「型」というものを「空道」を通して追求してきた方です。


宮城県気仙沼市が誇る地元の有名人の一人です。

頑張れ、空手道!

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