ついに春くんが見えました!
今日は白のジャケット着て
中は白だかグレーの前になんか描いてあるTシャツ着てました
(↑↑曖昧ごめん)
ドンドンにやにやしてく私の顔(*^m^*)
そしてついに私の番が…
まずはハイタッチ(^o^)/
左手でパチン!
で…
私「大好きです!」
春「はい♪」
「ありがとう」って言ってくれてたのかな?
緊張しすぎて記憶ないんですよね(・_・;)
でも確実に「ございます」はなかった(°д°;;)
で、スタッフさんに押されて端へ
次の人が前に来てる
でもどうしても春くんにエールを送りたくって☆
私「おし…おし…おし…お仕事頑張ってください!」
春「…はい!」
なぜか緊張しすぎて噛んでしまった( ̄○ ̄;)
私としたことが(ToT)
でもね…でもね…
春くんは私がテンパっててもねー
私が話してる時は
まっすぐに目を離さないで聞いてくれたんです(>_<)
春くんって本当にいい子ですよね(*^_^*)
すべての仕草に、その素敵な内面がにじみ出てますよねー
だから大好きなんですよ(≧ω≦)b
私はどうも春くんから、いつも年下目線(/_;),
いつか、大人の女性として見てもらえるように、まだまだ私の挑戦は終わらない…
これからも春くんを追い続けます(^-^)g"
今日は白のジャケット着て
中は白だかグレーの前になんか描いてあるTシャツ着てました
(↑↑曖昧ごめん)
ドンドンにやにやしてく私の顔(*^m^*)
そしてついに私の番が…
まずはハイタッチ(^o^)/
左手でパチン!
で…
私「大好きです!」
春「はい♪」
「ありがとう」って言ってくれてたのかな?
緊張しすぎて記憶ないんですよね(・_・;)
でも確実に「ございます」はなかった(°д°;;)
で、スタッフさんに押されて端へ
次の人が前に来てる
でもどうしても春くんにエールを送りたくって☆
私「おし…おし…おし…お仕事頑張ってください!」
春「…はい!」
なぜか緊張しすぎて噛んでしまった( ̄○ ̄;)
私としたことが(ToT)
でもね…でもね…
春くんは私がテンパっててもねー
私が話してる時は
まっすぐに目を離さないで聞いてくれたんです(>_<)
春くんって本当にいい子ですよね(*^_^*)
すべての仕草に、その素敵な内面がにじみ出てますよねー
だから大好きなんですよ(≧ω≦)b
私はどうも春くんから、いつも年下目線(/_;),
いつか、大人の女性として見てもらえるように、まだまだ私の挑戦は終わらない…
これからも春くんを追い続けます(^-^)g"