〈前までのあらすじ〉

主人公の私はとにかく白髪が多い!

中年のおばあちゃんとなら

明らか良い勝負になることは

間違いない…

きっとわが校1白髪が多い生徒だとも思う(-.-)y-~~~

〈本章〉

ふっと鏡を見た…

キラーン☆

いつもは後ろに集中してる私の白髪だが

私の頭の何か光ったものは

前方付近であった…

しかも一気に10本近い地点からである(; ̄Д ̄)

何かと思った

鏡に近寄った

まさか…

まさか…

まさか…

の白髪だった。。。(〃_ _)σ∥

正真正銘の白髪だった

ちなみに付近には光る赤毛もあった☆

ついに私の白髪は前にまで進出してしまったようだ○Oo。.(T¬T)/~~~

私はよくみんなに

苦労が理由だと思われているようだ

私と親しい者たちは

たまに気を遣う(・_・;)

私も理由はわからない

だが私の白髪は

2歳の時からあるのだー(`ヘ´)

2歳に白髪も苦労もあるのか!?

だがいい加減前まで白髪が来ると

考えようだ…

わが校は染髪禁止だが

卒業するときに綺麗な白髪になっていたら

どうするのだ!

まぁ良い…

いつか校則で

「白髪染めのみ認める」

という項目ができるだろう…

今後の私の白髪状態と

今後のわが校の校則を

お楽しみに( ̄ー+ ̄)