「本当にっっ、ごめんなさい!」


今日昼休みの時めずらしくダァー先輩に呼び出されました


そして誰もいない教室につれてかれて↑↑の一言((>д<))


そしてダァー先輩から


今日で部活をやめるという事実を聞かされました。


あのダァー先輩がなぜ?


しかもそんなことを何故言い出した?


もう頭の中の混乱がやまない(><;)


本当にいきなりすぎるし、


まさか過ぎてこの真実を飲み込めませんでした


おかげで体がついていかず涙目にはなるものの涙もでない(・_・;)


話を聞くとダァー先輩はやめたくてやめるわけじゃない・・・


私になんかできたことはなかったのかな・・・


こんな終わり方なんてないって・・・


ダァー先輩と話終わっても事実を受け止められず


魂が抜かれた思いだったよ(ノ_・。)



そして、現実を飲み込めず練習再開・・・


本当にポケーとしたまま楽器を組み立てて


なんとはなしにホルンを吹く・・・


━━━もうダァー先輩の音を聞くことはなくなるのかもしれないんだ━━━


そんな思いが浮かんできてしまい


今になって涙があふれてくる・・・


となりで吹いてたブルー先輩もあまりの泣きの遅さにびっくり∑(゚Д゚)


そんな目も気にせずダァー先輩との思い出がよみがえってくるばかり


そんな時ブルー先輩が


「いつ、どんなときでも元気でいなきゃダメだよ!」って


私の何かに火をつけてくれたみたい!


そうだよ、ダァー先輩はそんなんじゃいい気持ちしないよ・・・


そんなことを思った!


そして顔を洗ってspring☆pony復活!


ダァー先輩と練習できる最後かもしれない残りの時間


普段とは変わらないけど貴重だったよ



そしてついに今日も終わってしまった・・・


明日からダァー先輩が部活に来なくなるなんて今でも考えられません


先輩は本当に素晴らしい先輩でした


困ったときは助けてくれたり


たーくさんのことを教えてくれたり・・・


本当に先輩には感謝の気持ちで一杯です。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


またスキあらばホルンパートにもどってきて欲しいです☆


どっちにしても先輩これからも私の先輩です(*^.^*)


これからもよろしくお願いしますm(_ _ )m




先輩と送った日々・・・本当に楽しかったです!